与えたものは返ってくる

与えるを学ぶe-マガジン『月刊 貯徳時代』創刊!
http://www.da-na.jp/

『日本一の投資家と累計納税日本一の方が教えてくれた、
だれもが夢を驚くほど簡単に叶える方法をお伝えします』

それは、「与える」ことです。

与え徳を貯めることを実践することで、人生の成功者、物心ともに
億万長者となられたお二人にお話をいただきました。日本一の投資
家の竹田和平氏と累計納税額日本一の斎藤一人氏の一番弟子、
柴村恵美子氏。

また100冊以上ものベストセラー作家である植西聡氏(「宇宙銀行」
著者)らその他、ビジネスオーナーや超人気講師など各界で活躍し
ている方たちによる「人生の成功者」「物心ともに億万長者」とな
るための秘話が今なら無料で読めます!
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温暖化危機

地球温暖化が人事じゃないくらいに深刻になっている。

ロシアのとある動物園では冬眠中のクマが起きだした。

ニューヨークも暖冬でサクラが咲いたところも。

オーストリアのアルプスでは雪なしでスキーできず。

クロアチアでは冬に海水浴している。

オーストラリアは史上最悪の干ばつ。
12/21、シドニーで山火事。
小麦農家は危機に陥って自殺者が出ている。

異常気象はさらに増加する。

海面は17cm上昇!

1人の行動では変化がないかも知れないが、1人1人の行動がないと変化がおきない。

私は毎日マイカーに乗っていたのを1ヶ月数回に減らした。

それだけ?

それだけ。

1人でも多く危機感を。

地球温暖化危機…

誰かと顔を合わせば地球温暖化危機。

地球温暖化危機
地球温暖化危機
地球温暖化危機

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ライフワークパーティを終えて・・

昨日のライフワークパーティはめちゃくちゃ大成幸でした。

第一線で活躍されている方の意見が、何の惜しみもなく発され、聞き手も受け身で終わらず参加でき交流がもてる…そういった「人生有益だらけ、きっかけ集まり」なんです。

嘘かほんまかは実際参加しないとわかりません。
参加費だけでどうこう言うのはもったいないと思います。

講師と懇親会などで接触して思うことは「成功してる人ってほんま純粋な人が多いなぁ、やたらお金持ちの人を嫉み、時には『あれは偽善、裏がありますよ』とか言っているお金のない人は余計に説得力がなく、ちゃんちゃらおかしい」と実感できました。

ほんとに「好きなことをしながら心も身体も豊かになる」ことに興味のある人は自分の目で見てみるのがいいと思います。

懇親会で講師に聞きたいことをとことん聞いてみるのもいいでしょう。

そこで初めてどう思うかですね。


ガチガチの価値判断で生きている方は自分のプライドを持っていて、「そんな会に出席したってどんなこと話すかだいたいわかる」って思うかも知れません。

しかし、参加した現在貧乏街道まっしぐらを走る私にしては有益でした。

参加しないとわかりません。

ただ、ほんとに好きなことを仕事にできてイキイキしている方は実在するし、そういう人は時間を作るのがうまいと言えます。


何かと言い訳ばかり言ってしまっている自分に気付いた方は「気付けた」という地点でラッキーです。

次回の大阪のライフワークパーティは7/23です。


是非スケジュール帳にチェックを入れて参加してみてください!

では!

関連サイト
ジョブウェブキャリア立ち上げ準備ブログ

P.S.ライフワ-クパーティに講師参加される方々の選出・順番等プロデュースをされている楽祥さんはほんとすっごいです。

「みんなの祥ちゃん」プロフィール

実はかなり緻密なプランで構築されているんですよ!

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ネットワークビジネス

ネットワークビジネス・・・、うーん、なつかしい響きだ。

私は約3年ほど、3社を経験しました。どうして3社かと言うと、退会したこともないのに、直上ラインのトップが、勝手に分裂して旗揚げするんです。

あまりにもはまっていた私は、「UPからの『今度はもっといい企業とタイアップできるネットですよ。 マーケティングプランもすごい』」とか聞かされて、最初の会社から2回分裂したので、3社を経験したということです。

私は決して「ネットワークビジネス」は否定しません。

まず、商品のグレードが良くて、商品がとても気に入り、ワクワク自分から友人・知人に教えたくなる「ビジネスとしても捉えれる」というのは賛成です。
平成3年頃にやっていた私からすれば、なんと今は「ネットワークビジネス」という雑誌まで売っていますし、企業も一生懸命、いい商品を作り、ネットの発起人もすごいマーケティングプランを考案しています。

要は商品にほれ込んで、はまりきることが重要ではないでしょうか? 
他社のバッドニュースをネタに動いているチームは最低です。  
誰に誘われるか次第で、どのネットワークビジネスを知り、やるかはある意味「縁」でしょうが、はまりきる前(つまり罪悪感が全くなしでできる状態のこと)は、冷静に商品など確かめたり、調べる事が大事でしょう。

私がたずさわっていたネット企業は商品は全くダメでした。 好きになれない、壊れる、タイアップしている企業の商品のクレーム率が、なんと3割! 

「行け行けどんどん」でやっていたものの、どうも腑に落ちない・・・。 そういったジレンマ。

仲間で借り合ったマンションを事務所にして、アフターファイブのサラリーマン・OLを呼んで、セミナーを開く→寝るのが午前7時頃で、起きるのが午後3時頃。 その頃はアトピーもなく平気でガンガンやっていたのですが、ついに私がまずみんなが目指すポジションにつけて、「ホッ」とし、次は自分の紹介者も成功させなければならない。 でも、3流メーカー商品相手にこれからも続けにくい・・・、そんな時、交通事故を起こしてしまった。

自分で決めれば、それが「理由」となってしまうが、やはり「不規則な生活(もともと身体は弱く喘息ももっていた)と、どうしても消せない罪悪感」がアトピー発症の原因のひとつだと思う。

ネットワークビジネスは確かに可能性に溢れ、頑張れば頑張るほど収入もついてくるので、魅力的だというのもわかる。

もし、友達に誘われて悩んでいる方がいれば、一度冷静になって「高山俊之氏(消費者問題の専門誌編集部長を経てフリー)」の本を一読するのを薦める。

しかし、自分で納得のいく決断がでれば、「敢えて、はまって動きまくる」のが、成功の秘訣だと言えよう。 (マメで、大事な話はUPにしてもらうようにプロデュースできる人が向いていると思う)

この方の公式はうなずける。 

ネットワークビジネスの成功度 = 人格力 X 言葉力 X 人脈 X 情熱(やる気)

2001年度一橋大学社会学部学士論文(加藤哲郎ゼミナール)の「ネットワークビジネスを始めるにあたって/原作者:江口義裕氏」はなかなか奥が深くおもしろい。≪注:著作権は原作者にあります≫ contents→卒業論文→一橋大学加藤哲郎ゼミ2002年3月卒業論文一覧(2002・4公開)●江口 義裕 「ネットワークビジネスを始めるにあたって」からご覧になれます。 (尚、このリンクは承諾済です。 くれぐれも著作権は原作者にございますのでご注意願います)               

「高山俊之氏」の本も読んで、なおかつ頑張れる人は成功に近いであろう。

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