インターネット銀行安心度アップか
全国銀行協会が、インターネット取引で預金を不正に引き出された預金者への補償ルールを決めたらしい。
万一被害にあっても全額を補償してくれるとか。
これでネットビジネスがもっと増えるのかな?
今までネットショッピングを敬遠していた人も安心してネットバンキング申し込むのかな…
全国銀行協会が、インターネット取引で預金を不正に引き出された預金者への補償ルールを決めたらしい。
万一被害にあっても全額を補償してくれるとか。
これでネットビジネスがもっと増えるのかな?
今までネットショッピングを敬遠していた人も安心してネットバンキング申し込むのかな…
今、ブログを作成している人は結構いますが、ホームページを作成するにあたっては少し面倒になってなかなかできないものです。
私の友人の亀ちゃんこと亀田さんはタグを覚えなくても一日でホームページを作成できるツールを創りました。
http://www.1st-easy-hp.com/index.php?%3AQHMSE
しかも、独自ドメインの取得する方法までやさしく解説してくれ、商用としても十分通用します。
ホームページビルダーなどはソフトをインストールして、インストールしたパソコンからホームページを作成しますが、この無料作成ツールをダウンロードすると、世界中のどのパソコンからでも自分のホームページが作成・更新できるんです。
(パスワードを入力するだけ)
私は有料版を使っていますが、これからホームページを使って何かを発信したいと思っている方は、まずこの無料版を使ってみるといいでしょう。
http://www.1st-easy-hp.com/index.php?%3AQHMSE
どんなきれいなホームページを創るのかにこだわるよりも、簡単にサクサク更新できるホームページでたくさんの人に伝える方が有意義だと思います。
検索エンジンも自動的に更新されてめちゃ便利です。
因みにあとっぷのホームページは有料版GHMなんです。
mixiすご過ぎ・・・
2/14付けの産経新聞の立川氏によると、SNS(注:参加者が互いに友人を紹介しあって、新たな友人関係を広げることを目的に開設されたコミュニティ型のWebサイト)は平成16年2月に無料サービスを開始して平成17年4月には50万人の参加者になった記事を前回紹介したが、月内には300万人となるとのこと。
ねずみ講よりすごいーーーーーーー勢い!
この魔力のような吸引力は何か? 立川氏は「まずは『足あと』機能」と指し、
「自分のページを見た人の氏名と訪問時刻が分かる履歴である~中略~見知らぬ名前を見つけた場合、その人のページを逆に訪問すれば、今度は自分の『足あと』が相手のページに残る。互いにページをのぞいている内に、新たな交流につながるわけだ」
それから互いの日記にコメントを書いたり、メセージを送ったりして、「マイミク」宣言すなわち事実上の『交際・友人宣言』に発展する。バーチャルでもマイミク宣言しあっている。
私はこのmixiによって、どれだけ繋がりがひろがって行ったか・・・、ほんとにすごい。
昨年、7ヶ月間私は福島県は会津若松に療養に来ていた。 ネットカフェで、mixiをして会津の方とも出会った。
交流の集大成が、「コミュニティ」と呼ばれる51万もの掲示板だ。招待制ゆえなのか、割と本音で話し合う「同好の士」サロンのようで、グルメやファッションなどの井戸端会議に終わらず、県人会、同窓会組織に発展するものもある。名刺代わりに使える『ポータルサイト』
会津には「こづゆ」(注:こづゆとは、多くの山の幸と海の幸とを取り合わせた実沢山の汁煮物。 味は、吸い物位の薄味にして、調味料は基本的に塩を使う。 昔からこの地方では、膳に飾られた料理には箸をつけないで、土産として家に持ち帰る習わしがあったとか。 そのため、酒の飲み交わしにはこづゆを肴として専ら用いるので、何杯お代わりしてもよいとされていたのである)という郷土料理があり、私がそれに興味を持ち「こづゆ」のコミュニティーを見つけて参加した。 オフ会に誘っていただき、その方のお陰で「会津の方」ともつながったのである。
それから、青森、北海道、名古屋、千葉、東京(私は東京の友人の招待でmixiに参加した)、京都、福岡、海外でmixiをしている日本人などとつながって行った。
SNSの広がりは、米の社会心理学者、故スタンレー・ミルグラム博士が提唱した「Six Degrees of Separations(6次の隔たり理論)」で分かる。世界中の人々は、「友人の友人の友人の友人の友人の友人」という6段階を踏めば全員つながるはずだ、という考えだ。 ←因みに「GREE」というSNSはこのDegreesからきてるらしいっす。
あなたの10人の友人が、個別に10人づつ友人を持つと仮定し、これを6回繰り返せば10の6乗となるから、あなたは100万人の「友達の輪」を持つ計算となる。
IT業界の有名人、テレビ局の女子アナ、芸能人なども多数いるため、検索エンジンで調べるよりも有意義な「最前線」情報を得られる! 新聞記者でも「もっぱらコミュ頼み」だとか・・・。 先日のライブドア騒動の時も、「実況中継」書き込みが多数見られたみたいで、どう見てもインサイダーとしか思えない情報もあったりする。
mixiからひょんな事で、雲の上として思っていた人が、スッと知り合えて繋がれたり、男女間でカップルが成立し、結婚したり・・・、意外と面白いのは自分が招待した友人の日記を見て、今まで知らなかった側面を知れたりすることだ。
最後に立川氏は
すさんだ社会を象徴する事件が多い今だからこそ、ミクシィの進化に目が離せないと思う。
と、締めくくっている。
俺の招待中の友達~、「ほんまおもろいし、有益だと思うで~」
私は朝刊のコラムを読んでいるのだが、先日その筆者(編集長)が、SNS研究家・起業家の青年から誘われたらしい。 「ネットの特徴である匿名性を可能な限り排除し、やりとりする情報の信頼性や質を向上させる。名無しをいいことに、無法もまかり通るネット世界に戸籍登録が必要な町ができたようなものか」と。昨年二月に立ち上がったミクシィの登録人数が百数十万人に拡大しているので、知名度がアップするのも当たり前か…。 確かに人脈づくり、ビジネスチャンスにも活用できよう。 コミュニティではほんとに役立っている。
編集長は「もはやネット無しでは社会は動かないが、所詮はシステムにすぎず…」、まあ結局は人の信頼性。 で、「人の縁を軸にしたSNSが一つのモデルというなら、よく研究してみたい」って。 じゃあ、いらっしゃいと言いたい。
最後にその新聞社の編集長が、こう語って締めている。
「先日、誘われた起業家のような若者でも『新聞がないとダメ。毎朝、人が届けてくれるし、あの質感が好き』という。こんな言葉を聞くと、新聞とデジタルとの共存も可能だと思うのだ」やってさ。
で、入会したんですか? 編集長さん( ̄〜 ̄)ξ
関連記事:日経新聞と産経新聞に掲載されました←昨年6月です(汗)
mixiユーザー30万突破、2カ月で10万人増昨年3月1日(600人)から今年1月1日(25万7000人)までの伸び。指数関数的に増加している
イー・マーキュリーは1月21日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「mixi」のユーザー数が30万人を超えたと発表した。20万人を突破した11月25日から2カ月足らずで10万人増えた。年末年始の長期休暇で若干伸び率が落ちたが、その後回復。1月18日の新規加入数は2642人だった。
サービス利用状況も公表した。1月19日に書かれた日記数は6万7726、日記に対するコメント総数は32万1269。これまで書かれた日記総数は698万2758、日記に対するコメント総数は2795万6987、コミュニティの数は7万6455、コミュニティに立てられたトピックス数は42万421、コミュニティへの書き込み総数は368万3715、書籍・CDなどのレビュー総数は24万6201となっている。[by Yahoo! computar news ]
なんという勢いだ! やっぱりネットワークで末広がりで紹介が増えるんだろうが・・・。
mixi依存まで出てくる始末である。 友人のマイミクシィの人は自分の日記にコメントしてくれた人のところへ行って、コメントを残し、足あとをたどってくれた人のところへ行って、足あとを残し、パソコンから離れるや携帯でmixiをチェックし、又コメントが入っていたら丁寧にコメントし返す。 自分の許容範囲で楽しんでいる分にはかなり楽しいのだが、マイミクシィが50人を超え、しかもアクティヴメンバー(まめにログインする人)が30人も超えるとなると、さあ大変!! 毎日ほとんどがmixiにへばりつき、コメントコメントコメント・・・・・
言葉は流れて行きます。 そのときそのときにいくら粋なコメントを残しようが、スーッと流れていきます。
掲示板でもチャットでもない独特の間があるmixi。
友人からの招待でしか参加できないので、誹謗中傷がないmixi。
しかし、はまるとさあ大変。
時間を決めて計画的に・・・
なんと
前に読んだ ティッピング・ポイント―いかにして「小さな変化」が「大きな変化」を生み出すか という本に、ある面白い実験が紹介されていた。 それによると、友達の友達の友達の友達の友達の友達までで、国中のほとんどの人は繋がってしまう、ということです。
最近mixiにはまっている私だが、なんとついに10万人を突破したらしい。 すごすぎる普及!
ブログでもびっくりしてたのに・・・
んで楽しんでいると今度は携帯からもできるだとー?! しかし、私の日記はここのブログにリンクしているので、携帯からmixiに日記を送るとなんとたった2時間で消滅してしまうのだ。 今遠方に住んでいるので画像添付できないので携帯画像ならOKと聞いて喜んでいたのになあ。 今日も昨日の携帯からの日記を確認しようとして、インターネットカフェに来たらちゃっかり消えていました。未だに確認できてません。 わざわざ確認してくれる我が友よ、ありがとう。
便利になればなるほどもっと便利さを追求してしまうねんなあ。。。